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 高橋 渓祥 です。
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(2014年からカウント開始)
いつもの行きつけの酒屋で、最近はやりのどぶろく(濁り酒)を物色し
美味しそうな濁り酒があったので買ってみた。
岩手県のどぶろくで、ラベルは写真の赤い部分に「民宿とおのどぶろく」と
記載されているが、あとはフランス語らしく(何故かな?)わからない。
このどぶろく、安価ではないので味に期待したがすこぶる旨い!
これほど美味しい濁り酒には出会ったことがない。

水・お米のみ使用し、天然の乳酸菌を繁殖させ仕込み水を作り、
蒸し米と米麹を入れて、天然の酵母菌を繁殖させて醸す仕込み方法で、
およそ800年位前からの古来からの製法のようである。

r2PTX14408.jpg

濁り酒でもこれほど美味しいのがあるとは!
飲んだ限りで感じたのは体が喜んでいるようである!
(健康にはすこぶるよいと言っているようだ)

おすすめの逸品である!






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2015/09/11 00:35 ひとり言 TB(0) CM(2)
コメント
美味そうですね*\(^o^)/*
ぜひこんな場合は、グラスに注いだ写真を載せてください*\(^o^)/*
酒米は亀の尾ベースの遠野1号ではないですか?
2015/09/17 21:31 ぱんだ URL [ 編集 ]
ぱんださんはよくご存知ですね!
「亀の尾」という文字は記憶していますので
間違いないと思います。
凄くどろどろしています。 発泡しますがトップの
センにガス抜きの小さな穴があいていました。
ですので、保存は横にしないほうがよいですね!
2015/09/17 22:37 渓祥 URL [ 編集 ]















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