FC2ブログ
渓彩楽遊 のブログ記事です
プロフィール

渓祥

Author:渓祥
"渓彩楽遊"
   ブログへようこそ!

 高橋 渓祥 です。
(ペンネーム)

釣り(テンカラ)、温泉、旅行を楽しんでおります。
渓彩楽遊テンカラ倶楽部のブログ編として記載しております。
よろしくお願いいたします。
(熟年といっても青年のつもりでおります)

最新トラックバック
アクセスカウンター
(2014年からカウント開始)
この度、久しぶりの温泉旅行を2泊で行ってまいりました。
温泉はスキー場と野沢菜で有名な野沢温泉です。 野沢温泉は初めての訪問となります。
家人は20年前に行ったことがあり、今回は家人の希望を取り入れてこの地への
旅行となったものです。

IMGP1734_R.jpg IMGP1731_R.jpg

東京から凡そ260km、約4時間のドライブ旅行になります。
関越自動車道~上信越道経由で野沢温泉ルートとなります。
今回の旅館は河一屋、桐屋の両宿が宿泊場所です。

野沢温泉は温泉街としてかなりな数の旅館を有しております。
100軒以上あるのではないでしょうか?
基本的には熱湯の温泉と思っております。 
温泉街には無料で入れる13箇所のお風呂があり、特に地元の方が利用されて居られます。
(外部の方も無料で利用できます)

IMGP1715_R.jpg IMGP1717_R.jpg

13箇所は全部入った分けではありません。3箇所に入りましたが、どれもいい温泉です。
”新湯”という温泉は少し濁り湯で硫黄の臭いがしますが、とてもいい湯です。


IMGP1745_R.jpg IMGP1749_R.jpg

”ふるさとの湯”という施設は有料(500円)ですが、ここの施設が充実しており、一番でしたね。
洗い場もあるし、空いているし、温度も3種類と満足の施設でした。(食事の施設はありません)

春の山菜取り、秋のキノコ狩りと温泉・釣りを兼ねた旅行ができそうなので、来年が楽しみになってきました!
IMGP1779_R.jpg IMGP1780_R.jpg

野沢菜は熱い温泉湯にさらし、野沢菜漬けとして漬けます。 この時期は野沢菜漬けの最後の時期で
道の駅では、台車単位で購入される方が多かったです。
関連記事
2013/12/01 15:16 温泉 TB(0) CM(1)
コメント
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2014/11/22 20:17   [ 編集 ]















 管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
http://2013jukten.blog.fc2.com/tb.php/13-8baf9c7b
カレンダー
08 | 2019/09 | 10
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -
検索フォーム
QRコード
QR