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 高橋 渓祥 です。
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釣り(テンカラ)、温泉、旅行を楽しんでおります。
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(2014年からカウント開始)
今日は立春とのことでした。 「立春」今まであまり意識したことなかったのですが調べてみると
下記のようにいろいろと意味があるようです。
東京の神代植物園では丁度梅の見ごろとのことで、土曜日でもあり
少し暖かい今日は多くの人が入っていました。

【梅の香りは今の楽しみですね】
r_PTX17099.jpg

園内は梅だけでもいろいろな種類があり、蝋梅はやはり香がいいですね!
クリスマスローズが今は安売りをしていました。
園内の温室設備はリニューアルしたようで、以前より広く感じました。
また温室内に飲食ができる場所が設けられたようです。

梅は見ごろでしたが、その他はあまり気が付きませんでした。

【園内のサルスベリでしょうか?】
r_PTX17092.jpg

深大寺付近でお蕎麦をいただきましたが、なかなかの味でした。
深大寺蕎麦といってもお店によって使っているそば粉は違うので
味も当然違ってきます。
 (昔はこの辺りでも蕎麦を栽培していたようです)

昨日は節分だったのでもっと賑わっていたのかと思いますが、今日も
山門前の通りは賑わっていました。
この辺り、1か月後のだるま市は、歩くことが困難な位の混雑になります。

下記にも下記ましたが、本日の立春の日から立夏までが春とのことです。
春は来ましたがまだまだ寒い日が続きます。
釣の季節までは2か月位あると思いますので(自分の場合)
鈍った体を少し歩いてほぐしていかないといけませんね。
ということで本日は園内、付近の公園など2時間は歩きました。
家内に草餅を買って帰ることにしました。


【深大寺前の賑わい】
r_PTX17096.jpg

【立春はいろいろな意味があるようですね】
***********
・冬至と春分の中間に当たり、
・昼夜の長短を基準に季節を区分する場合は、この日から立夏の前日までが春となる。
・暖かい地方では梅が咲き始める。
・立春の頃に寒さのピークとなることが多い。

・立春から春分の間に、その年に初めて吹く南寄り(東南東から西南西)の強い風を春一番と呼ぶ。
・桜の開花時期は、立春からの最高気温の合計が540℃という概算法がある
・一般的な節分とは、立春の前日のことである。
・立春の早朝、禅寺では門に「立春大吉」と書いた紙を貼る習慣がある。
 また、中国では立春の日に春餅(チュンビン)を食べる習慣がある。
*************
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2017/02/04 23:55 ひとり言 TB(0) CM(0)
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