渓彩楽遊 のブログ記事です
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 高橋 渓祥 です。
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釣り(テンカラ)、温泉、旅行を楽しんでおります。
渓彩楽遊テンカラ倶楽部のブログ編として記載しております。
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(熟年といっても青年のつもりでおります)

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熟年テンカラ倶楽部のHPを開始しました。 (個別オープンです)
小生にとって初めての個人的なHPです。 (企業物は経験済)

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当ブログは、HPを補完するような位置づけになります。

熟年テンカラ倶楽部自体の活動はこれからになります。
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2013/09/09 03:35 未分類 TB(0) CM(0)
"気"なるもの、気功の"気"を指しますが、実際に気を経験(受けるとか)した方は少ないと思われますが,当方は30代より経験しており、この世界があるのは当たり前のように思っております。 私"気"の師匠の一人である方が、植物での証明をされたのには驚きました。 以下はその話です。

 同じ木になるきゅうりを、1本は普通の如く何もしないきゅうり。 もう一本は朝昼晩"気"を入れたきゅうり。 結果、明らかな違いとなって育ったのを見せられました。 普通のきゅうりは普通のサイズ。 "気"を入れられたきゅうりは、凡そ重さで3倍、長さで1.5倍、太さでも2倍近い超大ぶりなきゅうりでした。

 温室果物で、クラシック音楽を聞かせて育てると違いがでる話は聞いたことがありましたが、"気"を入れると、こんなにも違うものかと非常に驚いた次第です。
 とは行っても、こんなことは誰にでもできる訳ではありません。 この師匠は、電車車中で、対面に座って騒いでいる人も眠らせるような気の達人でもあるので。

2013/09/04 00:58 不思議な話 TB(0) CM(0)
もう2ヶ月以上前になりますが、釣行時コケて右手を強打してしまいました。
翌日の日曜日、休日オープンの整形外科にて診察を受けたところ、「右手XX骨の骨折疑いあり」
とのことでした。 当然、レントゲンを取っての診断でした。
レントゲン撮影でも骨折か判断できないことがあるようですね。
さらに翌日の月曜日、行きつけの整形外科に行ったところ、骨折とは言われませんでした。

その後、凡そ1ヶ月後、釣行で痛めた右手をまた強打してしまいました。
行きつけの整形外科に行ったところ打撲とのこと。

しかし、打撲なら時間が来ればそこそこ治るものと思っておりますが、未だに
右手は握ると違和感あり、ぶつける角度によっては大きな痛みを感じます。

最初の診断から凡そ2ヶ月後に、保険会社からの連絡で「受診が間違いないか」の
連絡があり、何と、「右手XX骨骨折」と診断されていたようです。
 ※大げさに診断書に記載してくれたということであればさして
  問題にするつもりはありません。

整形外科医2医院によって、レントゲンを撮影しても、小骨は骨折か否か
判断できないと私は思います。 自分の感覚からは「骨折」しか考えられませんが。
整形外科医は小さな骨は「骨折」という診断の対象外なのですかね?

結構、今でも神経に触るような感じで痛みを感じることがあるのですが・・・。
このまま、一生右手が強く握れないと困るのですが・・・。

⇒先程、整形外科から戻りました。 改めて初診時の写真を拡大して見せて頂いた
 ところ、小指の手の甲骨(小骨ではなく)が骨折していたそうです。
 そのため、少し歪みが生じて痛むのだと。 痛みは1年位続くことが考えられる
 とのことで、日曜日に見ていただいた先生の診断は間違っていなかったとの判断に
 至りました。



2013/09/02 09:36 ひとり言 TB(0) CM(0)
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